2009年09月28日

カマソのウェブサイトでVol.8の内容を更新しました

カマソのウェブサイトで「カマソの歴史」を開いて、「Vol.8」をクリックすると出現するページを更新しました。ここからVol.8のときのフライヤー画像やプレイリストが見れます。最近はSNSやBlogのほうが盛んなのでウェブサイトを見ている人はあまりいないと思いますが、細々と続けてまーす。

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2009年06月22日

カマソVol.8 ご来場ありがとうございました。

ひとまず、カマソVol.8に遊びに来ていただいた皆様、ありがとうございました。前回Vol.7はオールナイトで開催したため開催場所を変更しましたが、1年ぶりにClub Acidに帰ってきて主催者スタッフも楽しかったです。

なにがよかったって、DJ機材がグレードアップしてたのがよかった。あと、あの赤黒の内装も不思議と落ち着くのは気のせいだろうか。取り急ぎ御礼まで。プレイリストなどはまたupします。

 
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2009年06月15日

カマソVol.8タイムテーブル

いよいよ今週末となったカマソVol.8をよろしくお願いします。当日のタイムテーブルです。

17:00 Cummer Sonic DJs (Ryow*/Yo-sk/Opa)
19:00 Special Time (I)
19:30 Cummer Sonic DJs (Ryow*/Yo-sk/Opa)
21:45 Special Time (II)
22:30 Close

17:00より、カマソDJsによるセレクション
3名のカマソDJたちがそれぞれ個性豊かにセレクトした曲をお送りいたします。

19:00より、原点回帰☆スペシャル!
The 1st of The 1st特集です。1stアルバムの1曲目だけをずらりとセレクト。改めて聴いてみると各アーティストの個性が詰まっている気がします。どのアーティストをセレクトするかは打合せなしのガチで、当日のDJブースに立つまで決まってません!

19:30より、カマソDJsによるセレクション
再び、3名のカマソDJたちによるセレクション。この変になるとDJも酔っぱらってたりして、個性的なセレクトになることも。フロア一体で盛りあがりたいと思います。

21:45より、これがアタイの邦楽ロック☆スペシャル!(仮)
特集名をいま思いつきで書いたので、いちおう特集のタイトルが(仮)ということです。

刻(とき)は80年代、ロックがマニア層から一般リスナーにまで届くようになったのはその頃だと思います。それ以降の90年、00年へと繋がるレジェンドリーな邦楽ロックの名曲を「追悼」といった切り口も含めて特集します。とはいえ、カマソDJたちによるセレクション、名曲か!?迷曲か!?刻の証人になるのは、ほかでもないアナタです。どうぞお楽しみください。

22:30でクローズ
日曜の夜、終電で帰れるシンデレラ的クロージングタイム。


※会場の都合上、再入場ができませんのであらかじめご了承下さい。


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2009年06月11日

洋楽ロックも邦楽ロックも全部まとめてカマソVol.8

どこの記事で読んだのか忘れちゃったけど、先日の6月9日(ロックの日)にちなんで、ロックなアーティストといえば誰?といった感じのアンケートで、1位に忌野清志郎があがってました。

先日の葬儀に集まったファンがメディアにとりあげられたこともあるのでしょうが、いまの日本でロックを体現してきた希有な存在だったと思います。

僕自身は清志郎といえばタイマーズでした。原発反対をテーマにした曲が収録されていたためアルバムがレコード会社の都合で発売中止にされて、なりちょっとした騒動になったあのタイマーズ。当初は飛び入りライブが多く、アン・ルイスのライブに飛び入りしたこともあり。

RCサクセション、タイマーズの他に坂本龍一とのコラボ「いけないルージュ・マジック」など、ユニット活動も多いのですが、Wikipediaのエントリーを読むと、とにかくその破天荒な行動そのものがロックだったんだなぁと思います。


というわけで、カマソVol.8でも特集枠でジャパニーズ・ロック・レジェンドをフューチャーしてみます。カマソで邦楽ロックをフューチャーするのは意外かしら?ロック・レジェンドというとちょっと大袈裟だけど、邦楽界でロックを特別なモノからお茶の間にまで連れ込んできたと思うアーティストをセレクトしてみたいと思います。

これは多分に時代性が反映するので、カマソDJ陣のお歳が知れますわ、オホホホ。ちょうど、いまのジャパニーズ・ロックにも影響を及ぼした邦楽ロック・アーティストになると思うので、世代を超えて楽しめると思います。

カマソDJ陣が三者三様にセレクトするので、"ロックとはなんぞや!?"といった面白いセレクトになると思います。普段は洋楽しか聴かない方もどうぞお楽しみに。

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2009年06月09日

アルバムの1曲目に妄想をふくらませて

今回のカマソVol.8は、踊れるロックの楽しさという原点に回帰。

原点とは最初の最初ってことで、いろいろなアーティストの1stアルバムの1曲目ばかりをあつめた特集を企画。まさに、The 1st of The 1stです。

最初のアルバムに限らず、個人的にアルバムの1曲目って好きなんです。ネットで1曲単位で音楽が買えるマーケットがあたりまえのいま、まるで時代遅れなのかもしれないけど、アルバムってひとつの物語のような感じがするの。そんなアルバムのリードトラックは、これから始まる物語に聴き手を引き込めるかどうかの、繊細で大胆な第1幕。

それはシングルカットした曲だったり、インストゥルメンタルだったり、アルバム書き下ろしの曲だったり、SE(効果音)だったり、CDを入れてPlayボタンを押す(レコードに針を落とす)のはワクワク感が一番高まる一瞬。

古いアルバムだけど、The Beatlesの『Magical Mystery Tour』の1曲目(アルバムと同タイトル)はホントにワクワクするリーディングで、リアルタイムで聞いてみたかった。Motley Crue絶頂期のアルバム『Dr. Feelgood』はギターの後にパトカーの音が近づくSEからリードトラックがスタート、芝居がかったアルバムの導入ね。自信にみなぎってる感じだわ。

Arctic Monkeysはこれまでの2枚のアルバムでは最もバンドを象徴する要素が詰まった曲から、少し緊迫感を持って始まるわね。期待されてリリースしたアルバムって雰囲気が出てる。そして1st、2ndとも、1曲目から2曲目への流れが実にイイ!と思うわ。

1から2曲目の流れが最高によかったと言えば、Bjorkかしら。アルバム『Post』の1曲目"Army of Me"から2曲目の"Hyper-Ballad"のリレーは完璧だわ、お互いの曲を高め合ってる。凶暴なまでの怒りと、偏執的な感じの一途さという対局的な愛の曲というのも、おもしろみがあるわ。

Blurの『Blur』の"Beetlebum"はシンプルなギターのカッティングから入る1曲目ならではのアレンジね。2000年のベスト盤『The Best of Blur』でも、最新のベスト盤『MIDLIFE: A Beginner's Guide to Blur』でも1曲目になってます。ちょっと斜に構えたひねた格好良さを感じるわ。

Oasisの『(What's The Story) Morning Glory?』は、まずアコギのコードカッティング(Wonderwallっぽい)が入って、そして始まるHelloのイントロはそこから始まる曲への期待感を高めてくれる、自信に満ちあふれた音だわ。

とまぁ、おおかた僕の妄想に過ぎない部分が多分にあるのだけど、アルバムの1曲目ってのが好きだってこと。そう、アルバムの1曲目が好きってことで、決して妄想にひたるのが好きってわけじゃないからね。そこんとこ、

そんなこんなで、カマソVol.8では『The 1st (song) of The 1st (album)』特集(仮題)です。どんなセレクトになるのかはお楽しみに。

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2009年06月05日

カマソVol.8フライヤーのデリバリー

新宿エリアでのフライヤーのデリバリーが始まっています。

2丁目界隈のクラブ、バー、ビデオ店、カフェなどを中心に20ヶ所ほど設置させていただきました。毎度各店舗様のご厚意に感謝します。久々のフライヤー配りってことで、最初のお店では言葉が出てこなくてしどろもどろになってしまったわ。

会場となるACIDはもとより、ゲイ・ロックイベントの集結した「PureRock」で参加させてもらったArch、先日DJ陣が遊びにいったイベント「Club This Charming Man」の会場であるRolling Stoneなどにもご厚意でフライヤーを置かせていただきました。

フライヤーを置かせていただいた各店舗様にはこの場を借りて厚くお礼申し上げます。みなさん、ぜひ遊びに行って各店舗のフライヤー置き場をチェックしてみてください。

CSv8 120用

 
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2009年06月03日

私の考えるカマソVol.8、原点回帰

先日の記事(背中を押してくれるなにか)の最後に記した「きみはいまダンスフロアに何を望むのか?」ということに別の意味で繋がっているような気もします、という言葉の続きに。

カマソはロックを中心としたイベントながら、過去にはジャンルにとらわれずいろいろな曲をセレクトしてきました。それはDJの個性でもあり、カマソならではの特集枠のテーマにともなうチョイスでもあり。ともかく、誤解を恐れずに書くならば、カマソでは演歌も民謡もアイドルもセレクトすることを辞さないのです。

そういった部分だけを切り取ると、カマソはロックイベントと銘打っていながらロックがあまり流れないというようにとらえられるお客様もいるかもしれません。確かに、前回の特集枠だとGreen DayとアルフィーとPerfumeがローテーションしていたり、そこだけを見たら「???」となるでしょう。

また、2フロアスタイルだったので、メインでラウドミュージックが轟音で流れ、ラウンジではディスコ・スタイル・サウンドが流れるという光景は、カマソ独特のものだと思います(幸い、両フロアとも大盛況いただきました)。

8回目のカマソにあたり、イベントのコンセプトや、曲のセレクトのカラー、そういったものについて少しだけ悩みました。しかし、それに答えなどあるわけがないというのがいまの考えです。カマソにはカマソならではのスタイルがあり、それを「楽しい!」と言ってくださる方々が集まってカマソを盛り上げてくれているのだから。

そうでなければ、ロックイベントなんて街にひとつだけあれば充分ってことになってしまいます。僕らをはじめLGBTといえば社会的な人数からすると「マイノリティ」かもしれませんが、人間的には「バラエティ」です。

そんなバラエティの代表として生活する僕らが、ロックイベントとしてバラエティを見せることは有意義なのではないでしょうか。これまで、ロックとお祭り、ロックとアイドルソング、ロックとディスコのように、カマソ独特の視点で様々なものを繋げる試みをしてきました。

いま、原点に返るとするならば、改めて「音」を通じてLGBTもストレートもロック好きも、ロックちょっと好きも、誘われてきたけどロックってどんなの?って人たちも、そういうみんなを「繋げて」みたい。そんな場をほんのひとときでも提供することが、本当の意味での原点回帰ではないかと思っています。

4年を過ごし、僕らの考えるカマソを第8回目に改めてお送りできる機会を持てたことを光栄に思い、DJ、スタッフ、フロアの皆様が三位一体となって楽しめるイベントを目指します。そして改めてロックをお届けします!

難しく考えることはない、生活のほんの一瞬かも知れないけど、楽しいひとときを、カマソで!

Don't Think, Feel! (考えるな、感じろ!)
(ブルース・リー、『燃えよドラゴン』より)

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2009年06月02日

カマーソニックVol.8フライヤー

今回のフライヤー画像です。
週末には新宿を中心に、各店舗に置いてもらえそうです。

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カマーソニックはゲイのDJとスタッフがお届けするロック系のクラブイベント。「ゲイもビアンもストレートもロックが好きなみんなで同じ音(ソニック)を通じて繋がって欲しい!」と願い続けてきた「カマソ」。4周年を迎えた今回のテーマは「原点回帰」。ゲストDJ?夏フェス特集?ございません!シンプルにロックをトコトン楽しんでもらえるような熱い一夜にしちゃいます!

2009.6.21 (Sun)
Open+Start 17:00 - Close 22:30
Venue: Shinjuku CLUB ACID
Adm. ¥2,000(w/1drink)
DJs: Opa, Yo-sk, Ryow*

CUMMER SONICはGay/Mixの枠にとどまらず、ジェンダーフリーなイベントです。ゲイもビアンもバイも、そしてゲイに偏見のないストレートの方も友達を誘って遊びに来てください。
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2009年05月27日

カマソ8のフライヤー作成中

フライヤー作成中。

といっても、自分が作成しているわけじゃないけど。大まかなイメージをつたえて、あとはデザイナーさんにお願いしているのですが、ここのやりとりが難しい。これぞ!というイメージがまとまっていれば、デザイナーさんも作りやすいのだろうけど。

これはまるで、レシピのない料理本みたいなものね。作成中に時間をかけて相談できればいいんだけど短納期だから、それこそやっつけ仕事よね。それでいて、できあがりにはあれこれ修正の注文つけられて…そんなことにもめげずに作成してくれているデザイナーさんに大感謝です。

今回はロックのイメージとしてギターを配置すること、全体的にシンプルな構成にすること、でお願いしました。今回はこれだけでフライヤーのデザインを引き受けてくれたのでスゴイと思う。いま、ドラフト版で3案を受け取ってますが、そういう"たたき台"があるとあれこれ修正いれやすいんだよね。

時間がない場合、この"たたき台"になる部分までを作ってからデザイナーさんに渡せるようになったらいいんだけど、なかなかねぇ…。こういうのって、作っているウチにアイディアがわきあがってきたりするもんじゃない?

週の前半で少し体調崩してしまったけど、ようやく回復してドラフト案の修正をしたりしてます。ちょっと出遅れてしまったけどここから盛り返さなきゃ。がんばろうー!

というわけで、カマソ8はフライヤー作成中であります。

 
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2009年05月11日

フライヤーデザイン中

伝えたい気持ち、伝わらない気持ち。

来月のカマソVol.8のフライヤーのデザインを考えてます。ヒントは…

 1. ギター
 2. レインボウ・カラー
 3. シンプルに

印刷所に入稿するデータは、それ用のソフトを使える人に作成を頼むので、その人に伝えるおおまかなデザインのレイアウトや、画像イメージのネタを探してるのです。ミーティングで決まったフライヤーのデザインのポイントは3点。

「原点回帰」を掲げる次回の「カマソ8」では、ロック色をギターというモチーフでストレートに伝えたいと考えています。さて、うまくデザインがまとまり、伝えられるだろうか。

 
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2009年04月28日

Cummer Sonic Vol.08が始動しました

毎度テーマを決めて企画をしていくんだけど、今回はなにか特別なアイディアを出すというより、自然と「原点回帰」というテーマが出てきたの。カマソはロックイベントであること、小難しいことは抜きにして一晩のバカ騒ぎを決め込むこと、そういった意味での原点回帰。

世の中、ロックイベントなんてきっと掃いて捨てるほどあると思うの。そのなかでもカマソに遊びに来てくれた人たちに「楽しかった」と心から言ってもらえるべく、ほかのロックイベントと同じではないカマソらしい遊び心を曲のセレクトの間に潜ませて、8回目のカマソはそんな気持ちで取り組みます。

あえてサブタイトルもなく
シンプルなままに
カマソ8としてお送りする
みなさんご期待ください!

シンプルだからって、手抜きってわけじゃないのよ。


CUMMER SONIC Vol.08
 Date: 6/21/2009 sunday
 Time: 17:00 open/start
 Venue: Shinjuku Club ACID

 
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2009年04月11日

NEXTカマーソニック、2009年6月開催決定!!

『Cummer Sonic Vol.08』

2009年6月21日(日) 新宿Club ACIDにて開催決定。





お待たせしました、次回カマソのブッキングが完了。梅雨も憂鬱もぶっ飛ばせ!の6月開催。 カマソの4年にわたる歴史を振り返り、カマソがカマソである原点回帰をめざすつもりのVol.8、あくまで"つもり"です…が、カマソらしく楽しいパーティを企画しますので、みなさまご期待あれるやー!

前回のVol.07では大阪「アナゲイ」とのコラボということもありオールナイトのパーティのため、いつもと違うハコでやらせてもらいましたが、Vol.08ではまたClub ACIDに帰ってきました!改めて、心機一転がんばらなきゃ。

ところで、Club ACIDのウェブサイトがトップから利用者への告知がダダダーっと続いて、以前のように注目のイベントのバナーとかがなくなっていたのを見て「不景気なんやわねー」って思ってしまいましたわ。

先日の「Pure Rock」にDJとして参加して、他イベントDJさんのプレイを見て刺激を受けたせいだと思うんだけど、いまから次回のカマソが楽しみでしょうがないの。



Venue:
Club ACID(東京 新宿)
〒160-002 新宿区新宿2-3-12コーワビルB1F
TEL: 03-3352-3338
http://www.acid.jp/

 
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