2006年09月06日

カマソ通信 #20060906

ノンケのお店ながら快くカマソのフライヤーを置いていただいた、新宿のRock Bar Mother (マザー)。キャッシュオン・スタイル(お酒注文するごとに金払う)のショットバーで、メニューから選んだリクエスト曲を爆音で流してくれるお店です。

そういったRockなお店なので、外国人のお客さんも多いです。カマソのフライヤーに興味を持ってくれたのも外国人が多かったみたいです。しかし、いかんせんカマソのフライヤーは日本語のみでの案内。

Motherのカウンター・スタッフは外国人に「コレハ ナンダイ? イッタイ ドンナ パーティ ナノカイ?」と聞かれて、説明にとても苦労したそうです。ごめんなさい。。。

フライヤー配布していたときに、英語での案内をくっつけようかと思っていたのですが準備が間にあいませんでした。イベントが終わってからそういう話を聞いて、やはり反省。

しかし、カマソで外国人が踊り狂っている情景を想像すると、なんだか変な感じですね。きっと「外国人」というと通販のストレッチ器具のCMに出ているような人を想像するからだな。
posted by ryow* at 12:00| Comment(0) | TrackBack(0) | Vol.03 (06 Summer) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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